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ババ抜きを無料でオンラインプレイ

となりから1枚引いてペアを捨てる超定番。「にせジョーカー」でドキドキ倍増!

ババ抜きは、となりの人の手札から1枚引いてペアを捨てていき、最後にジョーカー(ババ)を持っていた人が負けという、誰でも知っている超定番のトランプゲームです。ルール説明がいらないので、家族でも友達同士でもすぐに遊べます。

登録不要・無料でそのまま遊べます

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ババ抜きとは?

このオンライン版は、CPU対戦(CPU1〜3人)と、部屋を作れば最大4人まで遊べるオンライン対戦に対応。相手の手札は裏向きに表示され、好きな1枚をタップして引きます。ペアがそろえば自動で捨てられ、手札がなくなった順に上がりです。

さらに、ボドゲ広場オリジナルのローカルルール「にせジョーカー」を搭載。ジョーカーが本物とニセモノの2枚入りになり、どちらが本物かはゲームが終わるまで誰にもわかりません。ニセモノは持っていてもセーフ、最後に本物を持っていた人だけが負け。「今引いたこれ、本物かも…」というドキドキが最後の1秒まで続きます。オフにすれば普通のババ抜き(ジョーカー1枚)です。

プレイ人数1〜4人
プレイ時間約5〜10分
ジャンルトランプ・定番・パーティ
料金無料(登録不要)

遊び方

1

配られたらペアを捨てる

全部のカードを配り、最初に同じ数字のペアをすべて捨てます(自動で処理されます)。

2

となりから1枚引く

自分の番になったら、となりの人の裏向きの手札から好きな1枚をタップして引きます。

3

ペアがそろったら捨てる

引いたカードが手札とペアになったら自動で捨てられます。手札がなくなったら上がり!

4

最後にジョーカーを持っていたら負け

にせジョーカーありの場合は、最後に「本物の」ジョーカーを持っていた人だけが負けです。

このゲームの特徴

オリジナルルール「にせジョーカー」

ジョーカー2枚のうちどちらが本物かは最後まで秘密。ニセモノならセーフなので、ジョーカーを引いても諦めるのはまだ早い!デジタルならではの演出で、結果発表の瞬間がいちばん盛り上がります。

最大4人のオンライン対戦

部屋を作って数字4ケタのコードを共有すれば最大4人で対戦できます。2人でよければ野良マッチ(あいことば対応)も使えます。

ルール説明いらずの超定番

誰でも知っているババ抜きだから、はじめての相手ともすぐに遊べます。1ゲーム5分前後でサクッと終わるのも魅力です。

ババ抜きに勝つためのコツ

ルールを覚えたら、次は勝ち方です。ババ抜きで差がつくポイントをまとめました。

1.引かれる側の心理を利用する

ババ抜きは引くときだけでなく、引かれるときにも駆け引きがあります。ジョーカーを持っているときにその位置を意識しすぎると、迷いが手番の間に表れます。逆にジョーカーを端に置いたまま堂々としていると、相手はそこを避けにくくなります。

2.相手の手札が減った瞬間を見る

相手がペアを捨てた直後は、どの数字が場から消えたかがわかります。消えた数字を追っていくと、終盤には相手の手札に何が残っているかをかなり絞り込めます。ジョーカーが誰の手にあるかは、この消去法で特定できます。

3.手札が少ない相手から引かない

残り2枚の相手から引くと、ジョーカーを掴む確率は単純に2分の1です。手札が多い相手から引いたほうが確率的には安全なので、最後まで生き残りたいときは引く相手の手札枚数を確認してから選びましょう。

4.にせジョーカーは最後まで諦めない

ローカルルール「にせジョーカー」ではジョーカーが2枚入り、どちらが本物かは結果発表まで誰にもわかりません。ジョーカーを引いてしまっても半分は無罪なので、動揺を見せずに普通に振る舞うのが最善手です。

初心者がつまずくポイント

ババ抜きで負けが込むときは、たいてい同じところでつまずいています。よくある間違いと直し方をまとめました。

ジョーカーの位置を毎回同じにする

人には無意識のクセがあり、常に端に置く人・常に真ん中に置く人がいます。相手は1〜2巡でそれを学習します。引かれるたびに手札を並べ替え直すのが、いちばん確実な対策です。

引かせたいカードをわざと前に出す

露骨な誘導は「わざとらしいカードは避ける」と読まれ、そのカードだけ安全地帯になります。効くのはむしろ、ジョーカー以外を引かれたときに残念そうにすること。相手の読みそのものを無効化できます。

急いでペアを作る

ジョーカーを持っているときに手札が2枚まで減ると、引かれる確率が50%まで跳ね上がります。手札が厚いほど引かれにくいので、ジョーカーを抱えているときは焦らないこと自体が戦略になります。

ババ抜きのよくある質問

Q.1人でも遊べますか?

A.遊べます。CPUを1〜3人まで選んで対戦できます。オンラインで人を集めなくても、そのままCPU戦を始められます。

Q.「にせジョーカー」はどんなルールですか?

A.ジョーカーが本物とニセモノの2枚入りになり、どちらが本物かはゲーム終了まで伏せられます。ニセモノを最後まで持っていてもセーフで、本物を持っていた人だけが負けです。メニューでオフにすれば通常のババ抜き(ジョーカー1枚)になります。

Q.何人まで一緒に遊べますか?

A.最大4人です。部屋を作って数字4ケタのコードを共有すれば、離れた友達と4人で対戦できます。2人でよければ野良マッチも利用できます。

Q.ペアは自分で捨てるのですか?

A.自動で処理されます。手札に同じ数字が2枚そろった時点で自動的に捨てられるので、捨て忘れの心配はありません。

Q.料金はかかりますか?会員登録は必要ですか?

A.完全に無料で、会員登録もアプリのインストールも不要です。ページを開いた時点でそのまま遊び始められます。運営費は広告でまかなっており、ゲーム内課金や有料プランはありません。

Q.スマホでも遊べますか?

A.iPhone・Android・PC・タブレットのモダンブラウザに対応しています。スマホの縦画面でも操作しやすいレイアウトで設計しているため、外出先や移動中でもそのまま遊べます。

Q.1人でも遊べますか?対戦相手を待つ必要はありますか?

A.掲載中のゲームはすべて1人で遊べます。対戦型のゲームにはCPU対戦モードがあり、待ち時間なしですぐに始められます。友達とのルームでも、開始時に人数が足りなければCPUが自動で補充されるため、相手が揃うのを待つ必要はありません。

ババ抜きが好きな人におすすめのゲーム

神経衰弱

同じく相手の動きから情報を拾う定番トランプ

BOMB

表情と行動で相手を誘導する心理戦つながり

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