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となりから1枚引いてペアを捨てる超定番。「にせジョーカー」でドキドキ倍増!
ババ抜きは、となりの人の手札から1枚引いてペアを捨てていき、最後にジョーカー(ババ)を持っていた人が負けという、誰でも知っている超定番のトランプゲームです。ルール説明がいらないので、家族でも友達同士でもすぐに遊べます。
このオンライン版は、CPU対戦(CPU1〜3人)と、部屋を作れば最大4人まで遊べるオンライン対戦に対応。相手の手札は裏向きに表示され、好きな1枚をタップして引きます。ペアがそろえば自動で捨てられ、手札がなくなった順に上がりです。
さらに、ボドゲ広場オリジナルのローカルルール「にせジョーカー」を搭載。ジョーカーが本物とニセモノの2枚入りになり、どちらが本物かはゲームが終わるまで誰にもわかりません。ニセモノは持っていてもセーフ、最後に本物を持っていた人だけが負け。「今引いたこれ、本物かも…」というドキドキが最後の1秒まで続きます。オフにすれば普通のババ抜き(ジョーカー1枚)です。
配られたらペアを捨てる
全部のカードを配り、最初に同じ数字のペアをすべて捨てます(自動で処理されます)。
となりから1枚引く
自分の番になったら、となりの人の裏向きの手札から好きな1枚をタップして引きます。
ペアがそろったら捨てる
引いたカードが手札とペアになったら自動で捨てられます。手札がなくなったら上がり!
最後にジョーカーを持っていたら負け
にせジョーカーありの場合は、最後に「本物の」ジョーカーを持っていた人だけが負けです。
オリジナルルール「にせジョーカー」
ジョーカー2枚のうちどちらが本物かは最後まで秘密。ニセモノならセーフなので、ジョーカーを引いても諦めるのはまだ早い!デジタルならではの演出で、結果発表の瞬間がいちばん盛り上がります。
最大4人のオンライン対戦
部屋を作って数字4ケタのコードを共有すれば最大4人で対戦できます。2人でよければ野良マッチ(あいことば対応)も使えます。
ルール説明いらずの超定番
誰でも知っているババ抜きだから、はじめての相手ともすぐに遊べます。1ゲーム5分前後でサクッと終わるのも魅力です。
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