POKO LIGHT
全部のライトを点けたらクリア!完全1人用パズルゲーム
ポコっとライトは、マスをタップすると自分と周囲のライトが切り替わる1人用パズルゲームです。すべてのライトを点灯させればクリア。シンプルなのに奥深い、定番の「ライツアウト」系パズルです。
登録不要・無料でそのまま遊べます
別タブで大きく開く ↗プラス型・バツ型・四角型・行列型といった切り替えパターンや、3×3から6×6まで複数のグリッドサイズが用意されています。スキマ時間にじっくり頭を使いたい人にぴったり。ブラウザで無料で遊べます。
マスをタップ
マスをタップすると、そのマスと周囲のライトのオン・オフが切り替わります。
影響範囲を読む
プラス型なら上下左右、バツ型なら斜め——パターンによって切り替わる範囲が変わります。
全点灯でクリア
盤面のライトをすべて点灯させればクリア。手順を工夫して最短を目指しましょう。
複数のパターンとサイズ
プラス・バツ・四角・行列の切り替えパターンと、3×3〜6×6のグリッドサイズで難易度を選べます。
「追いかけ法」で攻略
上の行を直すように下の行を押していく「追いかけ法」を使えば、大きな盤面も理論的に解けます。
ルールを覚えたら、次は勝ち方です。ポコっとライトで差がつくポイントをまとめました。
ライツアウト系パズルの最も重要な性質がこれです。同じマスを2回押した状態は、1回も押していない状態と完全に同じになります。つまり各マスについて「押すか押さないか」の2択しかなく、押す順番は結果に影響しません。手数を増やして探るより、押すマスの組み合わせを考えるほうが近道です。
基本の解法です。1行目の押し方を決めたら、2行目以降は「すぐ上のマスが消えていたら、その真下を押す」を機械的に繰り返します。最後の行まで進めると、上の行はすべて点灯した状態になります。あとは最終行の残り方だけを見ればよく、探索範囲が一気に狭まります。
追いかけ法では2行目以降が自動的に決まるため、実質的に選ぶのは1行目のパターンだけです。N列の盤面なら候補は2のN乗通り。3×3なら8通り、4×4でも16通りしかないので、うまくいかなければ1行目のパターンを変えて試すだけで必ず正解にたどり着けます。
プラス型4×4はどんな配置からでも追いかけ法だけで解ける特別なサイズです。一方5×5などでは、最終行の残り方によって1行目の押し方を選び直す必要があります。行き詰まったら盤面が悪いのではなく、1行目の選択が違うと考えてください。
A.完全に1人用のパズルゲームです。対戦相手や友達を集める必要がなく、開いたその場ですぐ始められます。移動中やちょっとした空き時間の暇つぶしに向いています。
A.グリッドサイズと切り替えパターンによっては、理論上解けない配置が存在します。行き詰まったときは、1行目の押し方を変えて追いかけ法をやり直すと解けることがほとんどです。
A.プラス型(上下左右)、バツ型(斜め4方向)、四角型、行列型を用意しています。同じサイズでもパターンが変わると解き方の感覚がまったく違うので、順に試してみてください。
A.プラス型の3×3から始めるのがおすすめです。追いかけ法の考え方を最小の盤面で体感でき、そのまま4×4・5×5・6×6へ無理なく進めます。
A.完全に無料で、会員登録もアプリのインストールも不要です。ページを開いた時点でそのまま遊び始められます。運営費は広告でまかなっており、ゲーム内課金や有料プランはありません。
A.iPhone・Android・PC・タブレットのモダンブラウザに対応しています。スマホの縦画面でも操作しやすいレイアウトで設計しているため、外出先や移動中でもそのまま遊べます。
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